<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>コシラチェセ　-商品紹介（アンティーク）-</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/atom.xml" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4</id>
   <updated>2009-07-28T07:11:44Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_26.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.165</id>
   
   <published>2009-07-28T07:00:30Z</published>
   <updated>2009-07-28T07:11:44Z</updated>
   
   <summary>sign_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
アメリカのメジャーリーグ球団、シカゴカブスが1969年に優勝した時に作られた選手のサイン入りマグカップ。
</p>
<p>
全部で４種類ある中のひとつです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      5,250
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_25.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.164</id>
   
   <published>2009-07-28T06:40:59Z</published>
   <updated>2009-07-28T06:59:15Z</updated>
   
   <summary>birdm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
アートな雰囲気漂うバードシリーズ。
</p>
<p>
それぞれ違う木の枝にとまった二羽の鳥が描かれています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire- King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      4,104
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_24.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.163</id>
   
   <published>2009-07-28T06:26:53Z</published>
   <updated>2009-07-28T06:40:02Z</updated>
   
   <summary>greenm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング カラーマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
鮮やかな黄緑色が美しいマグカップ。
</p>
<p>
カップの下がギザギザの形になっています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      4,515
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_23.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.162</id>
   
   <published>2009-07-28T06:02:18Z</published>
   <updated>2009-07-28T06:25:52Z</updated>
   
   <summary>fruitm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="color: #000000">レトロなレモンと梨がデザインされた可愛いマグカップ。</span>
</p>
<p>
おそろいで使いたい☆
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      9,975
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_22.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.161</id>
   
   <published>2009-07-28T05:42:22Z</published>
   <updated>2009-07-28T05:58:04Z</updated>
   
   <summary>001m_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">キャメロットマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;ボコボコと浮き上がったエンボス柄。
</p>
<p>
シックで大人な雰囲気が楽しめます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
      9,555
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_21.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.160</id>
   
   <published>2009-07-28T05:33:44Z</published>
   <updated>2009-07-28T05:59:26Z</updated>
   
   <summary>004_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ブロックチェック&times;チューリップの組み合わせが可愛らしい。
</p>
<p>
爽やかなブルーも◎。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。</span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      5,355
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_20.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.158</id>
   
   <published>2009-07-26T08:06:45Z</published>
   <updated>2009-07-26T08:12:08Z</updated>
   
   <summary>tigerm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">エッソタイガー Ｄマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ファイヤーキングの中でも知名度の高いエッソタイガーのマグカップ。
</p>
<p>
インパクトのあるタイガーがキュート！
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      5,355
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_19.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.157</id>
   
   <published>2009-07-26T07:57:53Z</published>
   <updated>2009-07-26T08:05:31Z</updated>
   
   <summary>yegem_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング カラーマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
イエローの方はグラデーションマグカップ。
</p>
<p>
持ち手が微妙に違っています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      4,725
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_18.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.156</id>
   
   <published>2009-07-26T07:44:50Z</published>
   <updated>2009-07-26T08:03:49Z</updated>
   
   <summary>yegm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ（ギンガム）</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
どことなく懐かしいような、カントリーチックなところが可愛い。
</p>
<p>
シリーズで揃えたいですね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      5,355
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_17.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.155</id>
   
   <published>2009-07-26T07:37:45Z</published>
   <updated>2009-07-26T07:44:11Z</updated>
   
   <summary>whcsm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">カップ＆ソーサー （ブルーパンジー）</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
可愛いブルーパンジーはティーカップにもおすすめ。
</p>
<p>
リラックス出来そうです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      7,035
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_16.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.154</id>
   
   <published>2009-07-26T07:24:07Z</published>
   <updated>2009-07-26T07:37:14Z</updated>
   
   <summary>whm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">定番人気のホワイトマグカップ</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #00ccff"></span>
</p>
<p>
<span style="color: #00ccff"><span style="color: #000000">左）3,990yen　右）4,515yen</span></span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      3,990～
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_15.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.153</id>
   
   <published>2009-07-26T07:17:19Z</published>
   <updated>2009-07-26T07:51:58Z</updated>
   
   <summary>rdgem_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング カラーマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
グリーンの方はグラデーションマグカップ。茶とのグラデーションとは違ってポップな印象。
</p>
<p>
赤の方と比べてみると持ち手が微妙に違っています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      3,990
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_14.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.152</id>
   
   <published>2009-07-26T06:53:36Z</published>
   <updated>2009-07-26T07:52:44Z</updated>
   
   <summary>rdgeblm_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
おそらく広告用に作られたとみられるマグカップ。
</p>
<p>
カップの下がギザギザの形になっています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      9,240
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_13.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.151</id>
   
   <published>2009-07-26T06:48:52Z</published>
   <updated>2009-07-28T00:45:57Z</updated>
   
   <summary>rgem_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング プリントマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
どちらも広告用に作られたマグカップのようです。
</p>
<p>
イラスト入りで可愛いですね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      9,555
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Fire-King</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cosiracesse.com/antiquity/archives/2009/07/fireking_12.html" />
   <id>tag:www.cosiracesse.com,2009:/antiquity//4.150</id>
   
   <published>2009-07-26T06:40:53Z</published>
   <updated>2009-07-26T07:53:57Z</updated>
   
   <summary>orgem_excerpt.jpg</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="contents" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cosiracesse.com/antiquity/">
      <![CDATA[<p>
<strong><span style="color: #3366ff">スタッキング カラーマグ</span></strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
グリーンの方は茶とのグラデーションです。
</p>
<p>
赤は珍しくあまり見かけない色です。鮮やかで美しい赤色ですね。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span style="color: #3366ff"><strong><span style="color: #00ccff">◆Fire-King （ファイヤーキング）</span></strong></span>
</p>
<p>
<span style="color: #808080">1940年代～70年代、アメリカのガラス会社・アンカーホッキング社により製造された食器のブランド。ファイヤーキングが製造され始めた1942年頃、当時経済成長期の真っ只中だったアメリカでは、オーブンや電子レンジの普及と共に、頑丈で割れにくく耐熱性のあるファイヤーキングが瞬く間に普及しました。<br />
ファイヤーキングの魅力のひとつに耐熱ガラスであることが挙げられますが、その他にも、ポテッとした丸みのあるデザインや、柔らかで透き通るような独特な色合い、そして数え切れないほどの豊富なプリントデザインなど、世界中の人々を虜にする様々な理由があります。<br />
また、同じデザインのマグカップでも、高さや厚み、色合いがひとつひとつ微妙に違ったりするところも魅力のひとつとなっています。<br />
製造開始から30年以上経った後、時代の流れとともに1976年に製造が終了してしまいますが、製造終了から30年近くたった今なお、世界中で愛され続けています。</span>
</p>
]]>
      4,725
   </content>
</entry>

</feed>
